【ポケポケ】アルクロベビィでハイパーボール連戦|ランクマ5連勝の実戦レビュー
アルクロベビィデッキでハイパーボールのランクマに連戦。コイン運の理不尽と、そこからの5連勝を実戦レビュー
結論:十八番のアルクロベビィでハイパーボールのランクマに連戦し、最終的に5連勝でランク2まで到達。 途中、コイン運の理不尽(相手の特性が連続で"表")で1敗を喫して荒ぶる場面もありつつ、そこからふしぎなアメの神引きで立て直しての快進撃でした。この記事は実戦での手応えレビューです。デッキの構築・回し方そのものはアルクロベビィ デッキ解説にまとめています。
| 試合 | 結果・見どころ(動画チャプター) |
|---|---|
| ① | 事故りながらも際どく勝利(0:22〜) |
| ② | コインの理不尽に怒りの敗北(8:41〜) |
| ③ | 立て直しの一勝(11:33〜) |
| ④ | リベンジ成功(12:57〜) |
| ⑤ | アメの神引き("アメアメアメ…")(15:56〜) |
| ⑥ | 危なげない勝利(22:35〜) |
| ⑦ | 5連勝でランクアップ(23:53〜) |
アルクロベビィは、グッズロックとトリックリンクで相手の動きを止めながら盤面を作れるため、一度崩れても手札を伸ばして立て直しが利くのが強み。今回の連戦でも、②で理不尽な敗北を喫した後に③④で連続リベンジを決めており、「一撃で崩壊しない粘り強さ」がランクマで効くことが実戦で確認できました。
一方で、このデッキは運要素とのつき合い方が勝敗を分けます。②の敗因は相手の特性コインが連続で表という"どうしようもない理不尽"。そして⑤で見せた5連勝の原動力はふしぎなアメの神引き——裏を返せば、アメが引けないと進化が止まって事故ります。デッキ解説でも触れた通り、ふしぎなアメとドローソースの枚数調整が安定感の鍵です。