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アルクロベビィデッキの回し方|ランクマ4連勝でハイパー3

2026-07-22 ポケポケ
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アルクロベビィデッキでランクマッチに挑み、ハイパーボールランク2から3へ4連勝で昇格できました。リーシャン、クロバット、アルセウスexを軸にした自作構成で、流行りのサーナイトデッキとの対面、電気デッキ戦、やけどポワルンを毒で完封した試合まで収録しています。勝てたという結果だけでなく、どの対面で構成の狙いが形になったかを試合順に整理します。

先に結論・動画の要点

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動画の重要ポイント

時間内容
0:00アルクロベビィで連勝チャレンジ
「アルクロベビィで連勝チャレンジ」の実際の流れを確認できる場面です。プレイ画面や本人の反応まで確かめたい場合は、この時刻から再生してください。
0:50サーナイト神対面を後付け解説
「サーナイト神対面を後付け解説」の実際の流れを確認できる場面です。プレイ画面や本人の反応まで確かめたい場合は、この時刻から再生してください。
8:51実況再開!電気デッキ戦
「実況再開!電気デッキ戦」の実際の流れを確認できる場面です。プレイ画面や本人の反応まで確かめたい場合は、この時刻から再生してください。
12:25やけどポワルンを毒で完封
「やけどポワルンを毒で完封」の実際の流れを確認できる場面です。プレイ画面や本人の反応まで確かめたい場合は、この時刻から再生してください。
16:544連勝でハイパー3昇格!
「4連勝でハイパー3昇格!」の実際の流れを確認できる場面です。プレイ画面や本人の反応まで確かめたい場合は、この時刻から再生してください。
18:45まとめ このデッキ強すぎ
「まとめ このデッキ強すぎ」の実際の流れを確認できる場面です。プレイ画面や本人の反応まで確かめたい場合は、この時刻から再生してください。

アルクロベビィで4連勝、ハイパー3へ昇格

今回の目標は、ハイパーボールランク2から3へのランクアップです。自分以外ではほとんど見かけないアルクロベビィを使い、結果は4連勝。環境で見かけるデッキにも勝ちながら、16分54秒の試合終了後にハイパー3へ昇格しました。

1試合だけの上振れではなく、サーナイト、電気デッキ、やけどポワルンと異なる相手を続けて突破しています。相手が変わっても同じ勝ち方を押しつけたのではなく、対面ごとに毒や盤面の削り方を使い分けた点が見どころです。

アルクロベビィデッキの主要カード

ポケモンはリーシャン、ズバット、クロバット、オドリドリ、アルセウスex、デデンネを採用しています。デッキ名の『アルクロベビィ』は、アルセウスexとクロバットを中心にした構成を表す呼び名です。

トレーナーズは、ふしぎなアメ、モノマネむすめ、アカギ、ハルカ、ルチア、博士の研究などを使用します。採用カードを先に確認してから対戦を見ると、どのカードを引いた時に展開が動いたのか追いやすくなります。デッキの基本の回し方やグッズロックの狙いは、アルクロベビィデッキの回し方|グッズロック構築解説で詳しくまとめています。

サーナイトデッキ戦は対戦後の解説付き

0分00秒から連勝チャレンジが始まり、0分50秒からサーナイトデッキとの対戦を後付けで解説します。実況中の反応だけで終わらず、対戦後に盤面を見直しているため、実戦中に何を狙っていたかを追いやすい試合です。

サーナイトは現在よく見かける相手の1つで、この対面を勝ち切れたことが4連勝のスタートになりました。アルクロベビィが環境で通用するか気になっている人は、まずこの試合から確認すると構成の全体像をつかめます。

電気デッキ戦から、やけどポワルンを毒で完封

8分51秒から実況へ戻り、電気デッキとの対戦が始まります。序盤のサーナイト戦とは異なる相手でも連勝をつなぎ、ランクアップへ近づいていく中盤の試合です。

12分25秒からは、やけどを使うポワルンとの対戦。ここでは毒を使う動きが決まり、相手の狙いを通さず完封できました。アルクロベビィの強みを抽象的に語るのではなく、毒が実際の勝敗へつながった場面として確認できます。

アルクロベビィをランクマで使う時の見方

この4連勝から分かるのは、特定の相手だけを狙った構成ではなく、複数の対面で勝ち筋を作れたことです。サーナイト戦、電気デッキ戦、ポワルン戦を順番に見ると、相手によって試合の進み方が変わってもランクアップまでつなげた流れが分かります。

一方で、動画内で4連勝できたことと、誰が使っても同じ結果になることは別です。採用枚数や初手の判断を自分の環境へ合わせるには、勝った場面だけでなく、各試合でどのカードを残し、どのタイミングで毒を使ったかまで映像で確認してください。

正直な注意点:4連勝だけで万能とは言い切れない

今回の実戦は4連勝という結果ですが、収録された対戦だけで全デッキへの相性を断定することはできません。特に、主要カードを引けない試合や別の環境デッキとの対戦結果は、この4試合とは分けて考える必要があります。

それでも、サーナイト、電気デッキ、やけどポワルンという異なる対面を抜けてランクアップした事実は、実戦候補として試す材料になります。まず同じ構成で数試合使い、止まった場面から必要な調整を決めるのが現実的です。

こんな人・状況におすすめ

  • アルクロベビィの最新ランクマ実戦を見たい人
  • サーナイトやポワルンとの対戦例を確認したい人
  • 自作デッキでランクを上げたい人

おすすめしにくい人・状況

  • 全対面への相性表を探している人
  • カード1枚ごとの採用枚数まで確定したレシピだけを見たい人

結論

アルクロベビィは、今回のランクマッチでサーナイト、電気デッキ、やけどポワルンを含む対戦を4連勝し、ハイパーボールランク2から3へ昇格できた自作デッキです。まず0分50秒のサーナイト戦で基本の流れを見て、12分25秒のポワルン戦で毒を使った勝ち方を確認すると、対面ごとの動きの違いをつかめます。4連勝をそのまま万能評価にはせず、自分のランク帯で再現できるか試しながら調整してください。

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よくある質問

アルクロベビィで何連勝しましたか?

ハイパーボールランク2から4連勝し、ハイパー3へ昇格しました。16分54秒からランクアップの場面を確認できます。

アルクロベビィの主要カードは?

リーシャン、ズバット、クロバット、オドリドリ、アルセウスex、デデンネを採用。ふしぎなアメ、アカギ、ハルカ、ルチア、博士の研究なども使います。

サーナイトデッキとの対戦はありますか?

あります。0分50秒から対戦後の解説付きで、サーナイトとの試合を振り返っています。

やけどポワルンにはどう勝ちましたか?

毒を使うプランが決まり、完封しました。12分25秒から実際の対戦を確認できます。